全員で問題解決に立ち向かう仕事にやりがいを感じています

アプリケーションアーキテクト K.Satoshi

受託開発チームの先駆けとして、
社内でのWebアプリケーションの開発を担当。

-あなたの仕事-
私は自社で受託開発に携わっています。
ARIではインフラ、ソフトウェア、運用保守と大きく分けて3つの部署がありますが、私はソフトウェアの部署に所属をしております。
私の部署では、今までは他社様へのリソース支援が主でしたが、今後注力していきたい受託開発チームの先駆けとして、社内での開発を行っております。

現在は、Webアプリケーションの開発が主で、要件定義から設計、開発まで、 非常に幅広い範囲を任せて頂いております。他社様へのリソース支援とはやり方が違う点が多く、まだまだ手探りな所が多々ありますが、 メンバー全員で協力して問題解決に立ち向かう今の仕事は、非常にやりがいを感じています。

-ARIに決めた理由-
IT業界に5年程勤めていましたが、前職を退職した後、ARIの方からお誘いをいただきました。
その方から「ARIは前を向いている人が多い」というお話をいただいていたことと、社長に非常に親身になり話を聞いていただけたことがあり、会社・社長の人柄に惹かれ、 是非こちらで働きたいという気持ちが湧いてきました。
実際、社員のみなさんは目的意識を持ち、常に挑戦し続けている方が非常に多く、私自身も非常に刺激を受け、成長責任を持ちつつ日々の業務に取り組んでおります。

-これからの私-
自身の経験やノウハウをこれから入社する若手社員にどんどん教えていきたいです。
まだまだ自分自身も若手扱いされる事がありますが、業界経験は同年代よりも多いと思いますので、 今までに経験してきたいい事、悪い事を教えていき、少しでも手助けが出来ればと考えています。

ある1日のスケジュール

  • 8:00

    電車に揺られながら、業界の最新情報をチェック

  • 9:00

    出社、PJメンバーと進捗確認と本日のタスクの確認

  • 10:00

    PCに向かい、コーディング

  • 12:00

    ランチ

  • 13:00

    お客様とミーティング

  • 15:00

    メンバーにフィードバックと、要望をどう実現するかを検討

  • 16:00

    ドキュメントの整理

  • 17:00

    午前中にコーディングをした部分の動作確認と修正

  • 19:00

    仕事を切り上げ、メンバーと軽く一杯

  • 21:00

    飲みを切り上げ、帰路へ

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